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日時: 2026/01/29(Thu) 20:38
名前: 匿名
自称スターシード・ライトワーカーの鎌田和歌子さんと、似非スピ界隈の人々について語り
・ネット上での乞食行為(配信を含む)は軽犯罪法違反です。情に訴えて金銭を無心する行為を乞食行為と言います。又ネット乞食行為で得たお金を申告しないのは所得税法違反です。
・銀行・郵便局普通口座、PayPayの不正利用(商用利用)は違法行為です。
・住んでいない場所に住民票を登録する事は、公正証書原本不実記載罪に適用されます。
・不特定多数を相手に、活動(海外での舞や目的の不透明なミッションなど)に用いる意思がないのに、それがあるかのように装い金銭を募った場合、詐欺罪に問われる可能性があります。
【詐欺罪の構成要件】
1、欺罔(ぎもう)人を欺罔して(騙して嘘を言って)
2、錯誤(さくご)錯誤させて(その嘘を真実だと思わせ)
3、(任意)交付(こうふ)交付させる(お金やその他利益になるモノを提供させる)
これを満たすと詐欺になります。
【インターネットを用いた物乞い行為が合法的と見なされる必要条件】
・自身の利益を目的としないこと
・目的が明確かつ必要性を満たすこと
・反復性(繰り返しの行為)がないこと
・哀れみに訴えないこと
・社会的な意義および公益性があること
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日時: 2026/02/01(Sun) 14:41
名前: 匿名
113
ほんとだね。
自腹で離島に行けたわけでもないのに。
ホテル食べ物までは、いつもホザいてるから気にならなかったけどシュノーケル?
機材借りてインストラクターをお願いしたら結構な額になるはずだけど?
あとさ「ゆとりを持って」って、しょっちゅう言ってるけど、働いてもないのに「ゆとり」なんてあるわけないよ。
昨晩も話題に出てたけど、働いている人でさえゆとりがなくて最悪餓死する世の中で、働かない乞食がお金のゆとりが持てるわけないって。
日時: 2026/02/01(Sun) 16:41
名前: 匿名
カマコは過去にハワイでも野宿していたと書いていたことがありました。
南の島に旅行に行って野宿は普通の人はしないでしょうね
大学生くらいの男性が一人で沖縄などに旅行に行って野宿してみたっていうんだったら冒険みたいな感じでありかなと思いますが。
日時: 2026/02/01(Sun) 17:43
名前: 匿名
若い子の1人旅は応援したくなるのよ。
ただ今の時代、女の子の場合は心配もあるけどね。
レイプの危険性が1番怖いよね。
カマコ婆さんの乞食1人放浪って、もう保護レベルじゃん。
誰も汚い乞食婆さんを襲おうとは思わないだろうけど(その証拠に1度もレイプされていない、未遂すらない)別の意味で心配されるわ。
日時: 2026/02/01(Sun) 18:41
名前: 匿名
嘘か本当か、某国では女性のホームレスはすぐにレイプされるとか、他の国ではホームレスとは限らないけど女性がお墓に入ったら(火葬しないみたいで)遺体をレイプする人もいるそうで。
また某国ではバスの中でレイプされても他のお客さんも運転手も助けないそうで。
日本では蹴られる女性ホームレスがいたというニュースを見たことがありましたがカマコはレイプも蹴られるのも無いみたいで、
それは運が良いのかも。
動画のバズり目的で女性ホームレスに何か買ってあげると言ってレジで支払わず逃げた女子高生?がいたという記事を見たことがあるけど、カマコは、そういう目にも遭わないし。
カマコ投稿によると、カマコだけ試食がもらえないとかカマコだけマスクを付けるよう言われるとか、お店で差別のような扱いは受けたりはしてるそうだけどね。
でもそれは差別というかカマコにお店を利用させているお店は寛大と言えるかもですが。
日時: 2026/02/01(Sun) 22:38
名前: 匿名
コント
【登場人物】 カマコ:星から来た人魚。
小○G:全生物を食材か調理器具で分ける老人。
【本編】 波打ち際に横たわるカマコに、小爺がメジャーを持って近づく「ほう、150センチ。可食部は少なそうじゃが出汁は出そうじゃ」「ちょっと!私は星の代表よ。ひれ伏しなさい!」
「あん?ヒレを蒸す?贅沢な魚じゃ。酒を持ってきてやろうか」「話を聞け!この尾びれで嵐も起こせるのよ!」
「なに?洗い物をしてくれる?助かるわい。そのシッポで皿をパチャパチャ洗え」「食洗機じゃないわ!じいさん、あんたの魂を星で改造してあげようか?」「あん?卵を改造?ハイテク卵焼きは凄いのう。充電器はどこに差せばええんじゃ?」「……じいさん、あんた何者よ」「(真顔で)ワシか?昔、星に食べられそうになったジャガイモじゃ」「えっ?」「(ボケて)おお、いいサンマじゃ。今夜は塩焼きじゃな」「このじいさん、ヤバい。星に帰るわ!」カマコが猛スピードで沖へ消える。「待てー!皿洗いが終わっとらんぞー!」
日時: 2026/02/01(Sun) 23:09
名前: 匿名
カマコは岩陰から様子を伺った。「じいさん、まだ包丁研いでるの?」「あん?包丁のノリが悪い?お前さんのヌメリで仕上げをしてやろうか」「バカ言わないで!星の最新兵器を見せてあげるわ」カマコが胸元から光る貝殻を取り出した。
「これを使えば、あんたの記憶は全部『おから』になるのよ!」「なに?おから?ヘルシーでええな。お前さんのその腹身、おからと一緒に煮付けてやろう」
「(怯んで)……なんで平気なのよ!これ、星の代表しか持てない超音波が出るんだから!」
「あん?チャーハンにサンマ?斬新なレシピじゃな。その尻尾を細かく刻めばパラパラになるわい」
「やめて!150センチのパラパラチャーハンなんて誰が食べるのよ!」「(急に真顔で)ワシの故郷の土は、人魚の油を吸って美味くなるんじゃ」「……えっ?」「(ボケて)おお、いいマグロじゃ。今夜は漬け丼じゃな」
「このじいさん、私を食う気満々だわ!帰る!」カマコは泡を吹いて逃げ出した。
「待てー!酢飯の準備ができとるぞー!」
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